*IDLE WILD*大絶賛! 素敵なブログのご紹介です。

魅力的で素敵なブログをご紹介します。
皆の楽しい遊び場です。

*IDLE WILD*ぺんぎんのいる生活

*IDLE WILD*の情景は
“心を澄ませて”“五感を働かせて”周りの風景や自然をみれば
こんなにも美しい、と気付かせてくれます。

管理人の「HIDE」さんはペンギンファンの青年で
律儀で礼儀正しく
周りの人を常に気遣う優しい心の持ち主。

少年の純真な遊び心と
新進気鋭のアーティストのように斬新で独創的な感性
日本の美意識、風物を大切にする魂
詩人のように澄んだ感受性を持つHIDEさん。

*IDLE WILD*御誕生おめでとう。

*IDLE WILD*
新しい発見を見つけに皆で遊びにいきましょう!

*IDLEWILD*
いつまでもペンギンファンと
童心を大切にする仲間達の遊び場であってくれますよう。
小さな幸せ、可愛らしい幸せが探せる場所でありますよう。

☆桃の節句<投稿お写真>第5段「金柑コンフィーをつくりました!」

ペンギンファン『HIDE』さんから、お写真が届きました。

一蝶のご紹介した“金柑コンフィー”を早速に作られて
感想を送ってくださいました。
HIDEさん、大感激です。ありがとうございます!
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(HIDEさんからのメッセージをご紹介しますね。)

祖父宅に金柑の木があったのを思い出し、
色づきの良い実を少々拝借して来て
金柑のコンフィーをさっそく作ってみました。

ミントティーの手持ちが無く紅茶で代用したので、
ほんのり紅茶色になりましたが、
紅茶の風味が想像以上にいい感じに。

柑橘系のコンフィにはチョコが合うということで
チョコ風味のパンを焼いてゆるく煮詰めたジャムバージョンを
挟んでみたら実に美味しかったです。

坂崎展の食器類はなかなか普段使い出来ていないのですが、
思い切って使ってみるとペンギンワールドが一気に広がりますね。

                           HIDE

 HIDEさんらしい特別感があふれていますね。
 手作りペンギンパンが可愛いっ。おいしそう!!
 なんて色つやのよい金柑なんでしょうか。

 おじいさまのところの金柑を思い出すところや
 ペンギンのパンを焼いてくださるところ
 お料理に合った器を用いて並べてくださるところ、
 きっとお庭に咲いているのでしょうね。
 梅のお花をかわいらしく生けてくださるところ。
 そしてちゃんとそれにあった額絵を飾ってくださるところ。
 などなど、真心のこもったコーディネートで
 HIDEさんの優しさが溢れています。

 そしてこれを見て、気がつかされたのですが
 なにかこう、床の間飾りのような印象を受けるのです。

 床の間に飾られた四季折々のお軸、お花、器。
 お茶席に出されるお料理。
 これとクロスオーバーするのです。

 しかも和風でもあり、洋風でもある。
 クラシカルでもありポップでもある。

 ペンギンの額絵と陶磁器の組み合わせが
 まったく新しい
 まったくオリジナルなおもてなしの形、しつらえを生むことを
 気がつかせてくれた、HIDEさんのコーディネートです。

 おもてなしの日に
 ペンギンの器を選び、お料理を盛り、花を生ける。
 そしてその日にあった絵を選んで掛ける。

 なんて特別で素晴らしいことなのでしょうか。
 美意識を大事にして、少しづつ育んできたペンギングッズたちが
 このようなオリジナルな境地に向かっていることを
 大変誇らしく嬉しく思います。

 ・・・さてさて、HIDEさんの選んだ器を手前からご紹介しますと
 「フルーツパラダイス・レモン小皿」
 「フルーツパラダイス・デザートカップミカン」
 「ミニカップ・梅にうぐいす」
 「スイカペンギン皿(すいかに乗るペンギン)」 

  下に敷いてあるマットは
  JR東日本さんのキャンペーンに応募してゲットしたもの。
  ん?額に写り込んでいる影はだーれ?
  この子の正体はビニール製のおきあがりこぼし君で
  販売促進のお役目を終えて、
  HIDEさんのお宅で余生を過ごしているそうですよ。
  (そのうち、姿を現してくれるかも・・・笑)

 こうして器を使われているペンギンファン達に聞くと
 「ペンギンの器がお料理に映える」・・。
 「自分のオリジナルな組み合わせが出来ることの楽しさ」
 「どの面を出して見せようかと考えたりすることや、
 器のひとつひとつが光の当て方でも表情が違うことに
 気がついて、とても楽しい」
 「こどもの遊びゴコロがあるのに大人っぽい」
  と、感想をお話してくださいました。

 良く見て、良く感じて、良く考えてくださり・・
 このように作り手の気持ちを受け取ってくださって
 ほんとに嬉しいです。

 ☆☆ありがとうございます☆☆

(それではまたね。次の投稿お写真を楽しみにしていまーす。)一蝶

 
 
 
 



春の芽吹き<投稿お写真>第4段「森の休日」

ペンギンネーム“フルール”さんから
森の仲間たちが集まって
お茶会を開いた様子を送っていただきました。

森のペンギン1
森のペンギン2

森の仲間たちのお話がありますよ。

〔森の休日〕

ある日の午後、ペンギンとうさぎがピクニックに行きました。
バスケットから可愛いティーセットを取り出し、お茶の準備を始めました。

「いい天気だね~」と話していると、「ぼくたちも仲間に入れて。」と森の仲間たちが大集合!
くまさんがみんなが飲める大きなティーポットにミルクティーを入れてくれました。
「おやつはまあだ?」と子どものたぬきは心配顔。
大丈夫、パーティーはまだはじまったばかりだよ。
                          by フルール

フルールさん、どうもありがとうございます。
なんてメルヘンな世界なのでしょう。
フルールさんの想像力豊かで優しい御心が伝わってきます。

ペンギンファンって、実は他の動物やキャラクターもお好きな方が多いのですよ。
他のペンギンファンがどんなものが好きなのか、ファン同士で気になるところですよね。
そこでフルールさんからはこのように紹介していただいて嬉しいです。
パンダさんの左隣りの子たちは東君平さんの“くんぺい人形”。
フルールさんは君ペイさんの大ファンでもあり、山梨の美術館にも行かれたそうです。
そこから連れて帰ってきたのがこのタヌキの君平人形達。
ホワンと温かく、好奇心が旺盛そうな子たちですね。

それと余談ですが
この寒い中で背景のグリーンが鮮やかな緑だったので
フルールさんに訊ねたところ
撮影はフルールさんのお庭のウッドデッキで行われて
森の雰囲気を出すため、お家の中の観葉植物を運んできて
このように並べたということです。

ペンギンファンに、これを見て楽しんでもらいたいという気持ちで、
物語を考え、一生懸命にセッティングしてくださった“フルール”さん、
とても感激です!ありがとうございました。

これからも、ペンギングッズがペンギンファンのもとで
それぞれの楽しみ方がされてゆき、育ち、生かされていくことを
願っています。

(それではまたね。次の投稿お写真が楽しみです。)一蝶

<追伸>
フルールさんの記事をご覧になった島根のHさんから
メッセージが届きました・・・。

「フルールさんのお写真、見ました!。
すごくメルヘンチックで素敵でした。
わたしもあの動物たちに混じってお茶したい気分になりました。
いろんなセンスをもった方たちが知ることができていいですね。
またブログを楽しみに通わせてください。。ではでは。」


 Hさんありがとうございます。

 金子みすずの詩「わたしと鈴と小鳥と」にあるように
 “みんな違ってみんないい”・・・

 やさしさや思いやりの糸でつながっているペンギンファン。
 自分と相手を共に尊重する心を持つ私たち。

 こういう私たちに共感してくれる方が
 一人ひとり、増えていってくれますように。  
                       一蝶


 
 







 

春の芽吹き<投稿お写真>第三号「スイッピ&ちびすけNYへ行く!」

ペンギンファンの島根のHさん。
今年の大雪で大変な思いをされていることを心配しておりました。
そのHさんからのお便りがアトリエへ届きました。
お元気なご様子、安心しました。

そしてお手紙と一緒にお写真の束が!

大感激です。!(^^)!

―スイッピ&ちびすけNYへ行く!―
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(ニューヨークの自由の女神像をバックに)
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(WAO!メトロポリタンミュージアムにも出現)
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(さすが煌びやか。これはエンパイアステートビルからの眺めでしょうか?)

Hさんからコメントをいただいていますので
ご紹介します。
 
 ―スイッピ&ちびすけNYへ行く!―

 去年NYへ行きました。
 その時ペンギンさんたちを連れていきました。
 あの皿(角皿の世界旅行シリーズ)を見たときから
 やってみたかったのです・・・・。
 このペンギンさん、大きさもポケットに入るサイズなので便利です。
 またどこか旅行する時は連れて行きたいな、と思っています。

Hさん、ありがとうございます!!!
大感激です。ポケットサイズということは
一蝶の手作り、ミニチュアサイズのペンギンさんたちを
連れて行ってくれたのですね。

Hさんのポジティブな思考力と行動力、
遊び心とユーモアのセンス、とっても素晴らしいです。

・・・・・・
「ペンギンの世界旅行シリーズ」を手がけておきたいと思ったのは
一つは、ペンギンが世界に行くとどうなるのか見てみたいという
率直な気持ちと、世界旅行シリーズは
揃えば必ず素晴らしいものになるから
のちのちのために残しておかねばならないと考えたからです。
のちのちのためとは、さかざきさんご自身のためと
作品を見て喜びや希望を感じてくださる方々のためにです。
ですので、いっぺんには描けるものではないので
展覧会の度に、少しづつ、さかざきさんには描きためていただいています。

それともうひとつの動機は、
さまざまな理由で旅行に行きたくても行けない人のためにです。
ペンギンが旅行に行ってくれることで
あたかも自分がそこに行った気持ちになれること。

(そう、ペンギンに自分を重ねてね、
行ってみたいんだな。世界旅行に、一蝶は。)

それでHさん、ほんとうにどうもありがとう。
ペンギンファン、大喜び。

さてさて、ペンギンたちはHさんのポケットに忍び込み
NYへ視察へ出かけたとのことで

次回の世界旅行シリーズは
もちろん・・・・ですね。

最後にこの一枚を。
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ご馳走さまですっ。

ペンギンNY旅行記念お写真、ありがとうございました。(^^)

(それではまたね。次の投稿お写真も楽しみにしてますョ) 一蝶


お花の“おままごと”

さかざきさんの著書「ペンギンのゆうえんち」を
陶器で表現したいと思い制作したコーヒーカップ&ソーサー「パレード」。キャンディポット「メリーゴーランド」。

「パレード」はペンギンが旗をたなびかせて行進している様子で、
旗の柄のデザインは国際海洋信号旗風な感じを意識しています。

メリーゴーランドに仕立てたいと思い、白磁生地を探し歩いた
キャンディポット。蓋の柄付けにも随分試行錯誤しました。

陶器のスプーンは、コーヒーカップメリーゴーランドに乗っている
ペンギンという設定です。

 ペンギンのゆうえんちのセットはとても気に入っています。

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アトリエで白とピンクの“ヒヤシンス”の花が咲きました。
ヒヤシンスは茎が短かく生け花にあまり向かないこともあり
こんな遊びをしてみました。
(色彩的にはショッキングピンクが飛び出しちゃってるところが
しっくりとこないのですが、今回は遊びを楽しむということで・・・)
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その昔、お花で“おままごとあそび”をしたことが思いだされます。
私の子供の頃は、目の前のあるものを駆使して
想像力を働かせて遊んでいたような気がします。
自然にある花や木の葉、小枝や石ころなどを
飲み物やお菓子、道具などの欲しいものにたとえて遊んでいました。

子供の頃の発想って、いつまでもどこか大事にしていたいですネ。

(それではまたね。)   一蝶

春の香り、山菜を楽しむ

しんしんと冷え込む晩ですが
皆さんお元気ですか。
今日は、春を待ちわびる気持ちで、
山菜を楽しむご提案をしたいと思います。

今日の夕方、スーパーに買い物に行きましたら
“春野菜のコーナー”が出現していました。

菜の花、タラの芽、山うど・・・。
その中に、奇妙な形の山菜を見つけたことから
これを器に生けて、食するのはどうだろうかと思いつきました。
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今回、花材は全て食べられるものを選びました。
菜の花、スプラウト、そして奇妙な形の山菜・屈(こごみ)です。
スプラウトを敷き、菜の花を添えて、こごみのおもしろい形を
このようにアレンジしてみました。

器は“ペンギンすり鉢”です。

食卓でこのように春の彩りを愛でた後、
次にこれを家族や、ゲストに食してもらうのは
また楽しい演出になります。

菜の花はさっとゆでておひたしに。
スプラウトはサラダやスープに。
こごみはさっとゆでて、おひたしや胡麻和え。天ぷらでも。

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 これが屈(こごみ)のアップ。
 細かいシダ状の葉が連なって渦巻き状にまるまっている。
 噛んでみると、野草のしゃきっとした切れの良い青臭さがある。
 料理する前に、是非、噛んでみてもらいたい。感動する。
 こういう経験を、いまどきの子供にさせてあげたい気がする。

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さっと素揚げしてみました。
器はペンギンピーナツ皿。
懐紙(これは鳥獣戯画の図)を敷いて、お塩を添えて・・・

うん、おいしい!!
青みが口の中にぱっと広がり、苦味がなくさっぱりしていて
とってもおいしい。(^^)

(それではまたね。)   一蝶

新春<投稿お写真>第二号「白黒のある暮らし」

祝第二号!

“きび太郎”さんからペンギン広場へ
投稿写真が届きました。
ありがとうございます!!

ー白黒のある暮らしー

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彼らは、わが家の玄関にいます。
白と黒のいたってシンプルな配色ですが、
光のあたる加減によって様々な表情を浮かべます。
時間があれば、じっと見続けていたいです。
                    きび太郎

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きび太郎さん、ありがとうございます!
ペンギンファンにとって溜息のでるコレクションですね。

きび太郎さんのようなペンギンをこよなく愛し
律儀で紳士的な方のところに
これらのコレクションがあることがホッとします。
きび太郎さんが、ペンギンファンを代表して
一点ものやレアものを
保持(捕獲?)してくださっていることは
多くのペンギンファンにとっても安心できることです。
きび太郎さんはペンギンコレクターのエース、
たくさんコレクションをお持ちです。
そして
きび太郎さんは自分だけで楽しみを独り占めしないで
ペンギンファンに見せてくれる方です。
きっと皆さんと楽しみを分かち合ってくれると思います。
そういう方のところにコレクションが集まっていることは
ペンギンファンにとっては幸いだと思えます。

実際、この中で一蝶も持っていないものが2種あります。
いざ必要というときお借りしますョ。頼りにしてますネ。

次の投稿お写真もお待ちしていま~す。

(それではまたね。) 一蝶

新春を寿ぐ<投稿お写真>「ペンギン山の手分譲地」

ペンギンファン“HIDE”さんが、
ペンギン広場にお写真を送ってくださいました。!(^^)!
投稿写真第一号!感激ですっ。

HIDEさんからコメントもいただいています。
(抜粋して掲載させていただきます。)

「・・お菓子ボックス4軒×3段の綺麗なペンギン山の手?!分譲地が
出来ました。宅地の造成余地については悩ましいところですが
これからも色々な絵柄の家が増えていくのが楽しみです。
お菓子ボックスの周りを季節柄の絵皿や自作の紅白ペンギンなどで
お正月のアレンジした所を撮影しました。・・・」

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「・・・部屋が蛍光灯なので綺麗に撮影できず、
見やすいように画像編集ソフトであれこれ工夫しつつも
あまり上手くゆかず心苦しいですが、ご覧いただけたら幸いです。
ちょっと欲張ってあれこれ飾りすぎたかな?
でもお正月なので賑やかでいいですよね。」 HIDE

ペンギンラブとHIDEさんの優しさが
あふれ出ていますね。

このHIDEさんのお写真。
ペンギンを集合させただけ、ではないんですよね。
これはHIDEさんの思い出が並んだもの、
思い出のアルバムでもあるのです。
この先、ずっと年を経たとしても
思い出を取り出せば、どこか温かい気持ちになれる。
HIDEさんの大切な思い出のアルバムなのだと
伝わってきます。

こう思わせていただけるとき
「さかざき展」を続けてきてよかったと
心から思います。

あらためて、HIDEさん、
ペンギン広場へ投稿していただき
ありがとうございました。

ペンギン広場は
ペンギンファンのための
ペンギンファンによる
ペンギンライフを楽しむための場です。

次の投稿写真が楽しみです。
これからもどうぞヨロシクお願いします!

(それではまたね。) 一蝶

PS.こーんなにたくさんのペンギンお菓子ボックスがあるのは
 ペンギンファンからHIDEさんへプレゼントされたものが
 あるようですよ。
 HIDEさんの構想の中には
 だいぶん前から、「山の手分譲地計画!?」があったんでしょう。
 他のペンギンファンにも協力してもらって
 着々と造成していたんですね。(^^)
 






ただいま準備中・・・

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一蝶さんのところ、何か出てないかなー、(出てないや・・)と
クリック、クリックしながら退屈そうにしていると思うので
「なんだこれ、」と目を凝らしていただいているうちに時間稼ぎで
せっせと準備。がんばって続行します。
(まったく何一つ気取らず撮影した机のひと隅。
 今、机とテーブルが全部で6台あるのですが
 どれもこんな感じで常に90%がものに覆われています。)

クリスマスツリーの飾り

 「わたしたちもお待ちしてまーす!」
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おとといは夜なべして、ツリーを飾る今年のオーナメントを制作。
これは、森のテーブル柄のバンダナを利用して作りました。

毎年、飾りの材料には、その年のさかざき展で出したグッズや
手作り品を作る際に失敗してはねたパーツを再利用するようにしています。
そして大事に考えていることは、
お母さんが小さい子供に作ってあげるような
小さい子供と一緒に作れるような
温かくて親しみやすい身近なものを考えています。

これは今年のバンダナに彩色して、
薄手の接着芯をアイロンで貼り
アップリケのようにしてみました。
ところどころに刺繍とビーズをあしらって
金糸、銀糸で縁取りし、クリスマスっぽくしています。

バンダナをこのように
手芸用の布と考えて使ってみるのもよいです。

今年のクリスマスのバンダナは
一つは、ハンカチ用に一つは手芸用にと買い求めると
楽しみが増えますね。

それではまた。
(会場の様子は、さかざきさんのカメラに収めていますので
さかざきさんのHPで近々UPされるのをお楽しみに)
プロフィール

一蝶さん

Author:一蝶さん
さかざきちはる展のことや季節の話題等をお伝えしています。どうぞよろしくお願いします。

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